髪の毛ってパサツキますよね?

せっかく美容院で綺麗にしてもらった髪の毛がすぐパサつく。毛先が直ぐにボサボサになってしまう。

このようなことで悩まされている人は多いのでは無いでしょうか?

守り髪シャンプーは傷んでぱさついた髪の毛を改善することは可能ですが、元々のパサツキの原因を改善しなければ、いつまで経っても髪の毛はぱさつきたままで悩まされるでしょう。

 

髪の毛がパサツク理由とは?

髪の毛がパサツクのにはどのような理由があるのでしょうか?

結論を言いますと、髪の毛の内部で水分や油分が足りていないと髪の毛は乾燥しパサツキを感じることがあります。

  • カミソリ
  • すきバサミ
  • ドライヤー
  • ヘアアイロン
  • 紫外線
  • 塩素
  • 海水
  • カラーリング剤

といった要因により髪の毛が傷み、キューティクルが剥がれ、髪内部の水分と油分のバランスがとれなくなってしまうのです。

 

髪のパサツキ予防方法

そんな傷んでしまった髪の毛を改善するには、口コミでも評判が高い守り髪シャンプー&トリートメントがおすすめですが、髪の毛のパサツキを根本的に改善するにはどのような事に注意すればいいのでしょうか?

栄養バランスのとれた食事

食事が髪の毛のパサツキ予防に良いの?と思いますよね。体を作っているのは「食事」です。髪の毛を作っているのはタンパク質がメインですが、ビタミンCやE、鉄分、亜鉛なども必要な要素になっています。

これらの栄養素をバランス良く摂取しなければ、傷みに弱い髪の毛が出来てしまいます。

丈夫な髪の毛を作るために栄養バランスのとれた食事を心がけてくださいね。

紫外線対策

髪の毛を痛める大きな原因が紫外線です。紫外線を防ぐことも髪の毛の傷みを予防することに綱があります。

日焼け止めを髪の毛に塗ることは出来ませんが、髪や頭皮にも使えるスプレーの日焼け止めも販売されていますので、使用してみてはいかがでしょうか?

冬場の乾燥する時期はトリートメントなどをして保湿をして乾燥による髪の毛の傷みも防ぎましょう。

髪の毛を正しく乾かす

髪の毛を乾かすドライヤーも髪の毛を傷める原因の1つになっています。髪の毛の表面にあるキューティクルは髪内部の水分を保持する働きと、ツヤを出す働きがあります。

そんなキューティクルはドライヤーなどによる熱に弱い性質を持っています。熱による劣化を防ぐために頭皮から20センチ以上ドライヤーを離して髪の毛を乾かしてください。

ドライヤーの温風で乾かした後は、冷風をすることでキューティクルを閉じさせることが出来ます。髪の毛のパサツキが気になる方は冷風でキューティクルを閉じるまで行ってみてください。

パーマやカラーリング

パーマやカラーリングは髪の毛にダメージを与えます。普通の色や形状を無理やり変化させているのですから当たり前といったら当たり前ですよね。

パーマやカラーリングをしたらトリートメントで髪内部の保湿をしてあげることが重要です。

 

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